調査対応可能地域

【東京都】

【千葉県】

【埼玉県】

【茨城県】


あなたの想像以上に、ご自宅は傷ついています



強風・大雪・地震などの自然災害による被害

でも保険金を受け取ることが可能です!

【強風による漆喰の剥がれ】

【強風による鉄板の歪み】



千葉県野田市 Y様

受け取り保険金額

1,622,860円

東京都中央区 H様

受け取り保険金額

764,864円

千葉県勝浦市 A様

受け取り保険金額

964,116円



【大雪による雨樋の変形】

【強風による棟のゆがみ】



千葉県松戸市 T様

受け取り保険金額

660,045円

茨城県取手市 E様

受け取り保険金額

702,972円

千葉県柏市 T様

受け取り保険金額

437,500円



【地震によるコンクリートの亀裂】

【大雪による雨樋の変形】



千葉県柏市 Y様

受け取り保険金額

1,598,133円

埼玉県北本市 I様

受け取り保険金額

826,470円

東京都中央区 A様

受け取り保険金額

1,044,600円



お客様から感謝のお言葉をいただきました

【千葉県柏市 會田様】

自然災害の被害で火災保険を請求できるとは思っていなかったので、当初は半信半疑でした。しかし、懇意にしている税理士さんの紹介だから変なことにはならないだろうと思いダメもとでお願いしました。

パッと見、自宅には被害も見当たらなかったので、営業担当の方と調査員が来た時も「申請できる箇所なんてないだろう・・・」と思っていました。

40分ぐらいかけて丁寧に調査をしてくれて、自分では見えない屋根瓦に大きな被害が発生していることが分かりました。

屋根の状況の写真をその場で見せながら説明してくれて、後日報告書をいただいて保険金請求の方法も丁寧にアドバイスいただき、無事満額受け取ることができました。本当にありがとうございました。


【東京都中央区 橋口様】

火災保険という商品名だから、火事の時しか使えないだろうと思っていました。

最近多い巨大な台風や強風などの自然災害でも請求できることを、保険加入時には聞いたかも知れませんが、保険加入後は気にもしていませんでした。

保険代理店の方も台風の後で請求できることを教えてくれることも無く、たまたま調査をした人が知り合いにいて、その方の紹介でお願いすることができました。

予想以上の保険金額(約80万円)も受け取ることができ、今後も大型台風の後などにはお願いしようと思います。


【茨城県取手市 細谷様】

は現在アパート経営をしており、管理をお願いしている不動産屋さんの紹介で調査をお願いしました。

アパートを複数所有しているので、何日かに分けて調査をしてくれましたが、保険金が出るかどうかも分からないのに、嫌な顔1つせず丁寧に対応してくれ、本当に助かりました。請求漏れしていた地震保険金を受け取る手助けをしてもらえました。本当に親切にして頂き、ありがとうございました。

自然災害で保険請求できることは

火災保険約款にも記載されています

【某保険会社 火災保険約款記載例】

でも、屋根の状況なんて自分では分からないし・・・

そんな方もご安心ください!

 

保険金請求のためには、被害の状況を写真撮影し、

保険会社へ申告する必要があります。

 

しかし、ご自分で屋根に登って災害被害を確認するのは難しく、とても危険です!

慣れていない方が屋根に登って万一転落したら・・・

 

当社へご依頼いただければ、住宅診断の専門家をご自宅へ派遣し、診断~保険金請求まで、親切・丁寧にサポートいたします。 

無料の住宅被災調査の特徴

■ 住宅被災調査無料!

 

被災箇所がある・ないに関わらず、無料で調査をさせて頂きます。

 

報酬は火災保険金を受け取れた時のみお支払いただく完全成功報酬制(受取保険金額×35%+税)です。

 

これ以外の調査料名目などの費用は一切かかりません。

 

もちろん、火災保険金が受け取れない場合には1円も報酬をお支払いただく必要はありません。

 

■ 被災報告書でご自宅の健康度をチェックできます!

 

住宅の被災調査を行い、風、雪、雹などの自然災害による被害が発見された場合には、「被災報告書」を作成いたします。

 

「被災報告書」を保険会社へ提出することにより、被災認定がスムーズに運ぶこととなります。

 

住宅所有者がご自分で保険会社に保険請求の相談をしたところ、給付の対象にならないとの回答であった・・・というご相談を数多く頂きます。

 

その理由は、ほとんどの方は火災保険に対する知識が十分ではないことに加え、被害状況を保険会社に対して上手く説明するノウハウをお持ちでは無いからです。

 

こうしたことから、申請はしたものの保険金給付の対象外と判断されてしまうケースが多いのです。

火災保険金の請求は、火災保険請求の専門家である当社へお任せください!

 

住宅調査により被災が発見された場合、このような「被災j報告書」をお作りいたします。こちらを保険会社へ提出することにより、保険金請求がスムーズに運びます。

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調査報告書.pdf
PDFファイル 2.4 MB

火災保険の申請を当社へ依頼する3つのメリット

住宅診断のプロが、屋根に登って調査します!

火災保険は火事だけではなく「風災・雪災・水災」など、様々な自然災害に適用されます。住宅が強風や大雨で何かしらのダメージを受けていることが認められれば保険金の受給対象になります。屋根に関しても専門家が隅々まで調査し申請をサポートします。

プロによる申請サポートで損をしない!

火災保険は、保険金不払いが社会問題になったほど、その商品内容は複雑です。下手をしたら保険代理店も正確な商品知識をお持ちで無いこともあります。そこで、必要に応じて保険会社と折衝した上で、受け取り保険金額の最大化を目指すサポートを行います。

 

ご自宅の定期点検として活用できます!

被災調査の際には、屋根などの写真を撮影し、その場で被災状況をご説明しています。

また、後日詳細な被災報告書もお渡ししてご説明しますので、自宅の健康状態を確認することに役立ちます。

 

自然災害による停電対策もご提案!

昨今、自然災害による停電のリスクが高まっています。

しかし太陽光設備があれば、発電している時間帯は、非常用電源から1500ワットまでの電気は確保できます。

1500ワットあれば、停電時であっても炊飯器や電子レンジなどが利用でき、生命を維持するための必要最低限の電気が利用できる安心感を得ることが可能です。

 

一定の条件に該当する住宅で、ご希望のお客様には太陽光発電の設置を無料でご提案します。

住宅を火災保険で修理し、太陽光発電を無料で設置する、他の住宅被災調査会社では行っていない当社オリジナルのプランニングです。

太陽光発電の設置には築年数など一定の条件がございます。詳しくは担当者へお問い合わせください。

 

火災保険申請までの流れ

無料の損害調査から保険の申請まで丁寧にサポートいたします

こんな住宅診断業者はご注意ください

住宅の被災調査を専門業者に依頼される場合の注意点は

 

・火災保険に対する知識

・被害状況を見極める診断力

・見積もり作成のノウハウ

・保険会社との交渉力

 

それぞれに高い能力を備えた業者に依頼されることをオススメします。

こうしたノウハウや知識が無いと、

 

・本当は申請できる被災箇所を見落としてしまう

・申請できる見積もり金額より低い見積もりを作成してしまう

・保険会社との交渉が上手く行かずに、保険金が大幅に削減されてしまう

 

という結果になってしまいます。

 

また、メンテナンス工事を検討される場合には、保険金額が確定する前に工事契約を結ぼうとする業者にはご注意ください。

こういったケースでは、保険金が給付されなくても工事契約は有効で、後々大きなトラブルになる可能性があります。

 

よくある質問

 

 

 

無料調査という事ですが、本当に無料ですか?また、調査はどのくらいの時間がかかりますか?

 

 

 

調査に関して、お客様に費用のご負担をして頂く事は一切ありません。 被災箇所がある・ないに関わらず、無料で調査をさせて頂きます。 調査の所要時間は、およそ1時間前後です。


 

 

 

 報酬が完全成功報酬とのことですが、どういった仕組みですか?

 

 

 

お客様が保険会社へ火災保険の申請を行い、保険金を受け取った場合のみ、その35%を報酬として頂きます。

ですから、調査をしたけれど保険金が受け取れなかった場合には、1円もお支払いただく必要はありません。


 

 

 

被災箇所がなかった場合はどうなるの? 

 

 

 

被災箇所がない場合は、建物が健康であるという事ですので、申請対象にはなりません。

もちろん、調査費用などは一切かかりません。


 

 

  

どういった建物が対象ですか?

 

 

 

火災保険に加入済みであり、自己所有している【民家・店舗・工場・アパートなど】全ての建物です。
賃貸や分譲マンションは建物自体を所有しているオーナー様からの依頼であれば可能となっております。


 

 

  

いま加入している火災保険は、どこの保険会社でも大丈夫ですか? 

 

 

 

特に制限はございませんが、保険の内容によっては申請できない箇所もあります。


 

 

  

火災保険って何度でも使えるの?保険料は上がらないの? 

 

 

 

被災するたびに申請をした被災箇所を修繕して頂ければ、何度でも火災保険は使えます。

保険料も、自動車保険と違い等級制度などはありませんので、何度使っても同じ保険料です。


 

 

  

損害申請した箇所は、必ず全てを修繕する必要があるのですか?

 

 

 

保険金支払いの原則は、建物に損害が発生した場合、その損害を現状回復するための費用を支払うものになります。

しかし、修繕方法や修繕するしないはお客様でご選択ができ、必ず修繕する必要はございません。 


 

 

  

保険会社は、現場を見にくるの? 

 

 

 

基本的には、現場を検分して査定します。

しかし、保険請求の受付件数が多い場合や、金額が30万円程度などでは、実地検分をしないで、書類だ

けで査定することもしばしばあるようです。

地域密着で親切・丁寧に対応します!

当社は地元に密着した「住宅被災調査」「火災保険申請サポート」の提供で、地域の皆様が安心して相談できる企業NO.1を目指しています。

 

ご相談から住宅被災調査、火災保険申請サポートまでは完全に無料です。

 

お気軽にお問い合わせください。 

 

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